01 / 営業
顧客と向き合う時間を増やす
- 企業・業界情報の整理
- 商談準備と議事録
- 提案書のたたき台
- フォローメールの下書き
AI業務改善・導入支援
大阪の中小企業・小規模事業者を中心に、生成AIを活用した業務改善を支援します。
ツールを導入する前に、現在の手順、担当者、情報の扱い、確認方法を整理します。効果が見込める一つの業務から試し、社内で安全に使い続けられる形へ整えます。
AIに任せきるのではなく、
人が判断する場所まで設計します。
はじめに
一部の担当者だけが使っている、回答をそのまま利用している、機密情報のルールがない。その状態では、便利さが新しい不安や確認作業を生みます。
REPRESENTでは、AIに向く仕事と向かない仕事を分け、試行、確認、ルールづくり、定着の順に進めます。
このような課題からご相談いただけます
支援内容
営業、事務、Web制作を横断してきた経験を生かし、個別の作業だけでなく前後の流れまで確認します。
01 / 営業
02 / 事務
03 / 社内制作
04 / 業務フロー
お渡しするもの
進め方
時間がかかる仕事、使用中のツール、担当者、情報の扱いを確認します。
AIに向く業務を選び、試す範囲、確認方法、目標を決めます。
実際の業務で試し、時間、品質、確認の負担を見ながら調整します。
テンプレート、ルール、手順書を整え、継続して見直せる状態にします。
令和8年度 業務改善助成金
2026年9月13日時点の厚生労働省公表資料をもとにした概要です。申請先の都道府県、事業場、経費の内容によって取り扱いが異なります。
賃金引上げ
50円・70円・90円事業場内最低賃金の引上げ額に応じた3コース助成率
4/5 または 3/4事業場内最低賃金が1,050円未満の場合は4/5助成上限
最大600万円コース、引き上げる労働者数、事業場規模などで変動安全な運用
生成AIには、誤った回答、機密情報の入力、著作権、アカウント管理などの注意点があります。対外文書や重要な判断では、人が確認・承認することを前提にします。
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記事を読むよくある質問
はい。ツールの導入前からご相談いただけます。現在の業務手順を確認し、AIを使う業務と使わない業務を整理したうえで、無理のない導入方法をご提案します。
営業メールや提案書の下書き、議事録作成、情報整理、定型文書、社内FAQ、Webサイトの文章作成や制作補助などが主な対象です。業務内容を確認し、効果と安全性を見ながら対象を決めます。
入力してよい情報の範囲、利用アカウント、権限、保存設定、人による確認手順を導入前に整理します。機密性が高い業務は、AIへ入力しない運用を含めて設計します。
はい。まず一つの定型業務で試し、効果と運用上の注意点を確認してから対象を広げる進め方に対応します。
はい。大阪市内を中心に、オンラインでのヒアリングや導入支援にも対応します。訪問の可否は地域と支援内容に応じてご案内します。
AI導入支援費やシステム費用が必ず対象になるわけではありません。事業場内最低賃金の引上げ、生産性向上との関係、経費区分、申請時期などの要件を満たし、対象経費として認められる必要があります。契約や発注の前に、管轄の労働局や社会保険労務士などへご確認ください。REPRESENTは採択や支給を保証しません。
ご相談・お問い合わせ
AIで業務効率化
AIを使うべきか決まっていない段階でもご相談いただけます。現在の進め方を伺い、改善の優先順位を整理します。